2018年9月8日土曜日

今年も熱かった?!光明池たそがれコンサート2018

 毎年8月の終わりは、【光明池たそがれコンサート】があります。今年は台風で心配されたのですが、その台風もさっさと通過してくれて、台風一過の爽やかな秋晴れと言いたいとこでしたが、湿気の残った蒸し暑い夏日となりました(>0<;;) そんな暑い夕方でしたが、今年もたくさんの方が、うちわを持って集まって下さいまして、本当にありがとうございました!
『モンデュー』
今年は3バンドの熱いステージがありました。まず最初のステージは『モンデュー』。『モンデュー』は、ニューサンにも第4月曜日に出演して頂いてますが、ギター2本とベース、バイオリンというストリングスだけの構成で、ジプシージャズを演奏します。ジプシージャズとは、ギタリストのジャンゴ・ラインハルトが始めたジプシーの伝統音楽とスイングジャズを融合させた音楽です。リーダーでリードギターの伊藤淳介さんの演奏は圧巻で、迫力のある演奏は目を見張るものがあるし、バラードはロマンティックに聞かせてくれます。
福呂和也(b) 結美(vo/g) 大野こうじ(fl/g)
彼のギターにサイドギター國光秀郎さん、ベースに長谷川光さん、そして1年前から人気女性バイオリニストReikoさんの4人が絡み、素晴らしいハーモニーを聴かせてくれます。彼らの演奏は3時半頃からで、「たそがれ」というのにはまだちょっと早い時間だったけど、ストリングスの品のいい音色が流れると、なんとも言えない異国の情緒を感じました。
 次のステージは、去年からママになっての出演、ボサノバの結美ちゃんでした。彼女はギターを弾きながらポルトガル語でボサノバを歌うだけでなく、ユーミンの《中央フリーウェイ》や加山雄三さんの《お嫁においで》など日本の歌もボサノバのリズムに乗せて歌ってくれます。
多田恵美子(p) 森朋子(vo) 中嶋俊夫(ds) 小林真人(b)
今回は、ベース福呂和也さん、ギター&フルート大野こうじさんというトリオでの演奏で、彼女のボサノバにピッタリな個性的な声と爽やかなフルートの音色が、暑さを拭い去ってくれました。結美ちゃんには、また来年から時々ニューサンに出演して頂こうと思っていますので、ニューサンのスケジュールを是非チェックして下さいね!
 そして最後の演奏は、多田恵美子さん(p)、小林真人さん(b)、中嶋俊夫さん(ds)のスーパートリオに、私がボーカルで歌わせて頂きました。私たちの演奏は4時半頃からだったのですが、まだまだ暑かった!私もその暑さを吹き飛ばそうと、ボサノバや夏の爽やかな曲を選びました。だが、暑かったー!(笑)アンコールでは、リクエストの《You're my sunshine》をみんなで合唱しました。毎年この後、ラスカルズのライブで演奏される小林真人さんは、今回は日帰りで、次の日は長野だって((@0@)) ちょっと残念でしたが、小林さんは人気者なので仕方がないね、、、また来年もよろしくお願いします (^_-)☆

2018年9月1日土曜日

今年も盛り上がりました!ニューサン48周年記念ライブ♪

今年も無事、ニューサントリー5の周年祭を迎える事が出来ました。今年で48年。ニューサンの歴史と共に歩んで来られたミュージシャンから、最近の若いミュージシャンまでが集まって演奏し、盛り上げてくれました!この日のショータイムは、4ステージ。
おさむちゃんで〜す!
最初のバンドは、アマチュアニューオリンズジャズバンドからピックアップメンバーで構成された『NS5 ニューオリンズジャズバンド』。毎年周年祭だけこのバンドで私がピアノを弾くのですが、年に一度しか弾かないので、8月に入ると猛練習します。周年祭が近づいてくると緊張のあまりおかしくなりそうになり、「遠藤くん、(私に)サプライズで弾きに来てくれないかな....」なんて都合のいいことを願ったりして(^^;;) そのくらい緊張するのですが、終わったらいつもケロッとしてます(笑)このバンドで、マスターは《Bill Bailey, won't you please come home》、ママは賛美歌《What a friend》を歌いました。
福田さん(tb)とセマスチャン(g/vo)
最初のバンドが終わった頃、ぼんちおさむちゃんが駆けつけてくれました!アドリブの辛口トークは最高に面白くて、皆さん大ウケ((^0^)) 《On The Sunny Side Of The Street》も歌ってくれました〜ー♬
次のステージは、毎月第1月曜出演の『セマスチャン福田(g/vo)』と第1火曜出演の『オトナリ』でした。セマスチャンは、ラスカルズのトロンボーン福田恒民さんの息子さんで、カントリー&ウエスタンやスタンダード、ポップスなど幅広くギターを弾きながら歌います。彼の甘い歌声は必聴!
野間本さんと三田裕子ちゃん(vo)
周年祭では、父親である福田さんの愛情出演もありました〜♡『オトナリ』は、足立知謙さんのノリノリでカッコいいピアノと、魅力的なハスキーボイス三田裕子ちゃんとソウルフルな歌声の藤田俊亮さんのボーカルでデュエット、もしくはソロで歌う渋いユニット。韻シストでもピアノを弾いている足立さんは大人気!特に女性ファンにモテモテです❤︎
加尻あかりちゃん(vo)
第3ステージは、杉山悟史(p) 樋口俊哉(b) 永田充康(ds)のトリオに、木村 陽一さんをはじめ、ベースの樋口さん、ニューサンでバイトしてくれてたボーカルの加尻あかりちゃん、そして私が歌いました。私はゴスペル《In The Garden》を、セマスチャンと初めてデュエットしました。
Mitch(tp/vo) & ニューオリンズジャムセッション
彼は、私達が幼い頃、ラスカルズの合宿に行った時よく遊んだ幼馴染ですが、まさかこんなに大きく?なってからマチャアキ(セマスチャンのこと)とデュエットするとは!ある意味、歴史を感じました〜ー(笑)
 最後の演奏は、Mitch(tp)を中心に今日出演してくれたメンバーが入ってのジャムセッションでした。ラスカルズの川合 純一さんが最後に《Bye & Bye》を歌うと、お客さんも大合唱、めちゃめちゃ盛り上がりました!この日参加して下さったミュージシャンの皆さん、そして周年に来て下さったお客様、本当にありがとうございました。また、全員に声はかけられなかったけど、ニューサンに出演して下さっているミュージシャンの方々や、日頃お越し下さっているお客様、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
 来年、49周年が迎えられますように・・・

2018年8月25日土曜日

『日本のサッチモ』外山喜雄(tp)&恵子(p)ご夫妻、ラスカルズとジョイントライブ♪

ニューオリンズラスカルズのライブに、東京からデキシーセインツのリーダーでトランペッターの外山喜雄さんと、ピアニスト兼バンジョープレイヤーの奥様、恵子さんがご来店されました。
N.O.ラスカルズ with 外山喜雄(tp)&恵子(p)ご夫妻
私は時々新宿ジャズでお会いした時にご挨拶するだけで、いつもゆっくりお話できないのですが、今回もバタバタと忙しく、やっぱりあまりお話しできませんでしたー(^^;;) でも、お二人ともニューオリンズから戻られたばかりなのに、お疲れのご様子もなく、本当に変わらずお元気で、生き生きとしてらっしゃいました。外山さんって大御所!というイメージがあるのですが、河合さんが「外山くん!」と呼ぶので、「あ、そうか。河合さんは外山さんの先輩なんだ!ってことは、河合さんは日本のニューオリンズジャズ界で一番年長さんなんだ!だから◯◯◯みたいなんだな。はは〜ん.....」という感じで、◯の文字はご想像にお任せますが・・・^^;、改めて河合さんの存在も確認させられました!
恵子さん(右)と一緒に
河合さんは80才になっても変わらず迫力のある演奏で、未だ衰えを知らず、後輩たちは一緒に演奏している時も、時々河合さんに睨まれ、肘で突かれながら冷や汗ものです。ところが外山さんは、河合さんが何か言いたげでもそんなことお構いなし(笑)ラスカルズのライブを外山ワールドにしてしまいました!木村さんが歌っている時でも、サッチモ風にデュエットされたり、ライブの休憩時間を使って恵子さんとデュオでブルースを演奏されるなどサービス精神旺盛で、でもその外山ワールドはとても楽しくて、ニューオリンズでの出来事や、曲の紹介、かつてのニューオリンズジャズミュージシャンの話など交えながら、素晴らしい演奏を聴かせて下さいました。外山さんファンの方も、ニューサンで初めて外山さんの演奏を聞かれたお客さんも、「この人すごいな〜」と感激しながら聴いておられましたよ!
外山喜雄さん(tp)と恵子さん(p)
ライブも終盤を迎える頃、お客さんから、日本のサッチモ外山さんの《What a wonderful world》が聞きたいとリクエストがありました。すっかり外山さんに魅了されたお客さんも一緒に歌って盛り上がりました。「What a wonderful world〜♪」という歌詞のところで、突然外山さんがマイクを河合さんの口元に持っていった時、恥ずかしそうに笑いながら歌う河合さんを見て、「まさか〜ー、ありえへーん!!」と、もうびっくり&大ウケで、私はひっくり返りそうになりました🤣 河合さんも、可愛いとこあるんじゃん!なーんちゃって(笑)さすがの河合さんも、外山さんにはかないませんでしたー😆

2018年8月18日土曜日

ニューサンは、おかげさまで48年!

 8月25日はニューサンの48周年記念日です。今年は前日の24日(金)に周年記念ライブをします。この48年間、変わりゆく時代の中で、なんとかここまでやって来られました。これもニューサンを愛し、支えて下さっている皆さんのお陰と感謝しております。と同時に、どんなに時代が変わっても、「ええもんは、ええ!」そういうアンテナみたいなもんを尖らせて、感性を磨いとかなあかんと思っております。
 周年ライブには、最近滅多と来られなくなった懐かしいお客さんも来てくれはります。「マスター、久しぶりやな〜」「ほんまや、まだ生きとったんかいな、たまには顔出してくれへんと、死んだんか思うで〜」「そやねんけど、最近もうしんどうて、夜出かけんのかなんねん」というお客さんの為に、日曜に『昼下がりライブ』もやるようになりました。高齢化社会になり、世の中が健康志向になって来ている時代です。昼間音楽聴いて楽しんで、夜は早く寝るのも、ええ健康法やと思います。
故大ママ(真子ママ)と故藤本義一さん
そういえば、毎年周年前になると思い出す、ニューサン創立者の大ママは、まさかこんな時代がやってくるとは思てはらへんかったと思います。マスターのお姉さんやった大ママは美人で高慢ちきな人でした(^^;;)。「あんた来たら暇になるから、はよ帰ってや〜」と言われてはったお客さんもいはりました(--;;)
「私はステーキしか食べへん!」いうて、ほんまに毎日ステーキとほうれん草しか食べはらへんかったし。たまの外食では、好きなもん決まってて、中華料理『青冥』で白菜のクリーム煮を、阪神デパートの食堂街にあったホテルのレンストラン『アラスカ』では『舌平目のムニエル』を、よう食べてはったん思い出します。前にも書きましたが、「私は百貨店で食事する時は上でしか食べへん。あんたのおとうちゃん(マスター)はいつも地下で食べるやろ。高級は上、安もんは下や。ハハハハ〜」と、その豪快な笑い声は今でも聞こえて来そうや。その『アラスカ』いうレストランも、今回阪神デパートがリニューアルされたらなくなってました。時代と共に、消え去るもの無くなるものもたくさんありますが、ニューサンはこれからも50周年目指して頑張って行きたいと思てます!

2018年8月11日土曜日

8月/9月のジャズライブ&イベントのご紹介

8月20日(月)【 Ton Ton 定期ライブ 】 ❶ 19:30-20:10 ❷ 20:40-21:20 ❸ 21:50-22:30
           多田恵美子(p) 山本久生(b) 中嶋俊夫(ds)

矢萩典代(vo)さん(中央)のライブでした!
8月24日(金)【 NS5 48周年記念ライブ 】    大阪 ニューサントリー5 
Ⅰ 19:00 〜 19:40 
 《 NS5ニューオリンズジャズバンド 》
  風間晶世(cl) 福田恒民(tb) 
  川合 純一(bj) 池本徳和(tp) 村橋健(b) 
  梁瀬文弘(ds) TonTon(p&vo)
Ⅱ 19:50 〜 20:20 
 ● 《 カントリー&スタンダード 》 
   セマスチャン福田(g&vo)  
       愛情出演:福田恒民(tb)
 ● 《 オトナリ 》 
   三田裕子(vo) 藤田俊亮(vo) 足立知謙(p)
Ⅲ 20:30 〜 21:10 スイングジャムセッション
   杉山悟史(p) 樋口俊哉(b) 永田充康(ds) 木村 陽一(vo) 森朋子(vo)
Ⅳ 21:20 〜 22:00 ニューオリンズジャムセッション
   Mitch(tp&vo) 川合 純一(bj) 風間晶世(cl) 樋口俊哉(b) 
                      永田充康(ds) 杉山悟史(p) 福田恒民(tb) 他.....
けんさんとちかちゃん^^*

8月25日(土)【 第39回 光明池まつり たそがれコンサート 】
                会場:大阪府堺市光明池駅前広場  入場無料
  ① 15:20 〜 15:50 《 ジプシージャズ 》 モンデュー
  ② 15:50 〜 16:20 《 ボサノバトリオ 》 結美 (g&vo)
  ③ 16:20 〜 17:05 《 スイングジャズ 》 
        多田恵美子(p) 小林真人(b) 中嶋俊夫(ds) 森朋子(vo)

9月10日(月)【 Ton Ton 定期ライブ 】
                                      ❶ 19:30-20:10 ❷ 20:40-21:20 ❸ 21:50-22:30
         杉山悟史(p) 砂川雅城(b) 中嶋俊夫(ds)

2018年8月4日土曜日

暑中お見舞い申し上げます♪

 毎日めっちゃ暑いですが、元気でお過ごしでしょうか?ニューサンに来たら涼しいですよ!クーラー代も浮くし・・・(笑)毎月第三月曜は私のライブの日ですが、たまに祭日と重なったりしたら、別の日にお引越しします。そんな時は、最近は若いメンバーとライブをしたりしています。
今まで、『若手』と言われてきた私ですが、今回のトリオは全員アラサーで、いつの間にか「あらさ?私ってもう若手ちゃうやん!」な〜んてこんな下らないギャグを言うところが既に若くない証拠だと思うこの頃です(^^;;)
 最近私はピアノの杉山悟史くんとよくご一緒させて頂いてます。最近の若いミュージシャンは、若い時から技術力が高いというか、上手ですねー。彼は関学の軽音楽部時代からちょくちょくニューサンに来ていて、その後Mitchバンドで演奏するようになり、それからニューヨークにしばらく行き、帰国後またMitchバンドでニューサンに定期的に演奏に来ているのですが、彼の渡米経験とMitchのしごき?で、彼はどんどん力をつけ、スタンダードからニューオリンズジャズやブルースetc.....、と何でも弾きこなすスーパーピアニストに成長しつつあります。そんな杉山くんは私にとっても、とても頼りになる貴重なピアニストです。
左から)冨永ちひろ(ds) 山本学(b) 杉山悟史(p) Ton2(vo)
ということで、今回は杉山くんご推薦メンバー、ベース山本学さん、ドラム冨永ちひろさんでライブをしました。二人とも腕はいいし、人柄もいいし、ちひろちゃんは可愛いし、私は十分満足なライブを楽しめました♪ 年代が違うので、彼らの知らない曲も随分あったと思いますが、一生懸命演奏してくれようとする彼らの姿勢はすごく嬉しかったし、これから回数をこなしていくうちに、もっともっと良くなり、彼らの知らない曲もどんどん知ってくれたらいいなと思います。
 今の若いミュージシャンの中でも、お父さんやおじいちゃんがジャズを聴いていたからジャズに興味を持ったという人は、昔のジャズミュージシャンやジャズナンバーを知ってる人もいます。逆に、《Over the rainbow》や《Tennessee waltz》など、私達にとって当たり前のように知っている名曲を知らない人もいます。でも、これから先輩方とたくさん演奏経験を積んで、ジャズ全盛期に活躍したミュージシャンや数々の素晴らしい名曲があったことを、是非知って欲しいです。

2018年7月28日土曜日

リバーサイドジャズバンド in Osaka

 6月から続いていた夏のリバーサイドジャズバンド演奏活動の最後は、大阪ニューサンでのライブでした。ラスカルズの河合さんがヨーロッパへ演奏旅行に行っている間、このひと月土曜の夜は、関西や東京で活躍しているニューオリンズジャズバンドに出演して頂いていました。
皆さん、笑顔が素敵です😆
Mitchから始まって、東京からハイタイムローラーズ、北浦康司とニューオリンズジャズメッセンジャーズ、そして最後は新潟からリバーサイドジャズバンドでした。リバーのライブに来てくださったお客さんは、ラスカルズのお客さんも多く、今スイスにいる河合さんからメッセージを頂いたお客さんもたくさんいらっしゃるようでした。そのメールには、「来週水曜に日本に戻り、土曜日にまたニューサンで演奏します」と書いてありましたが、「これって、来週土曜日に来い、ということよね〜?」と素敵な女性のお客さんが笑顔でおっしゃってました(笑)そりゃそうでしょ!いくつになっても河合さんってマメな色男だね〜〜。やっぱりミュージシャンはこうでなきゃ!
 いつもラスカルズに来られるお客さんが、「今日はトントンの歌を聴きに来たのよ〜」と言って来て下さったのは、すごく嬉しかったなーo(^0^)o 今回メンバー全員揃わなかったのは残念だったけど、新潟に来れなかったバンジョーの田中丈士くんが参加できたし、トロンボーンは福田さん、トランペットは池本さんがジョイントして下さいました。
リバーサイドジャズバンド+福田恒民(tb)&池本徳和(tp)
土曜の朝、「僕も歌いに行っていい?」とラスカルズの木村さんから電話があり、木村さんも歌いに来られたのですが(^^;;)、日頃演奏しながら歌う木村さんや川合 純一さんが、二人でマイクを持って、前に立ってデュオで歌う姿は、なんだか貴重なシーンでした(笑)今回新潟や佐渡に同行して下さったお客さんと、写真を見ながら思い出話をしたりして、なんだかひと足先に夏休みを楽しんだ気分でしたよ〜。
 次の日『昼下がりのジャズライブ』では、レッドビーンズのドラムのやんちゃんも遊びに来てくれたので、リバーのドラム宮尾さんがマイクを持って歌いながらお客さんと握手をして回ったり(誰も握手なんて求めてないのに・・・^^; )、ママも賛美歌を歌ったり、バンジョーの田中くんがお客さんからのリクエストで踊りながら歌ったりと、とても楽しいライブになりました♪ 今度は11月の新宿ジャズまでリバーの演奏はないのでちょっと寂しいけど、またそれまでたっぷり充電して、いい演奏を聴いていただけたらと思っています。