2015年7月29日水曜日

第26回【新潟ジャズストリート】Part2

《東アジア文化都市特別ステージ》
19日(日)は、音楽文化会館で《東アジア文化都市特別ステージ》というのがあり、新潟代表バンドと韓国、中国からのジャズバンドとの文化交流コンサートがありました。私は今回、新潟代表バンドの長沢好宏クインテットのボーカルとして呼んで頂きました。ボーカル曲は、『Moonlight Serenade』『Star Dust』など、夜空にちなんだロマンティックな曲や、ポピュラーな『NewYork NewYork』など♪ 数日前に音文のクーラーが壊れてしまい、当日、簡易扇風機だけで対応したので、ステージも客席もかなり暑かったのですが、それでもお客さんも結構入って下さり、うちわを扇ぎながら聞いて下さいましたよ〜感謝です!

『ジョイア・ミーア』前、メンバーとその家族とで記念撮影
私はこの後すぐ、おなじみ『ジョイア・ミーア』で、リバーサイドジャズバンドとの共演がありました。
ドレスを着替えて大急ぎでぎりぎりジョイアに駆け込んだら、もう満席状態!「冬のジャズストリートで楽しかったので、夏も来た!」とゴスペル『In The Garden』をリクエストして下さったり、「友人がリバーにハマって、私も連れられて来たけど、私もハマりました!」と言って下さる方もいて感激♡ そして私個人的には、新潟大学病院でお世話になった安島先生も、この春開院されて初めて私の歌を聞きに来て下さいました。とーっても嬉しかった〜(*^_^*)  思えばリバー人気は、早稲田ニューオリンズジャズクラブのOBメンバー伊藤君(b)、遠藤君(p)、田中君(bj)と、京都外大ニューオリのOB山田さん(tb)が入ってくれてから、更にパワーアップしたと思います。彼らの演奏は本当に素晴らしいし、何と言っても人柄の良さが格別です。素晴らしいメンバーと演奏する事は、私達自身も楽しいし、その楽しさやそこから生まれるいい音楽がお客さんにも伝わり、ファンが増えて応援して下さるのだと思います。リバーのライブに来て頂いたら、絶対に後悔させません!
ジャズ喫茶『スワン』
そして私のライブは、音文でご一緒した長沢好宏さん率いるカルテットと、夜10時からジャズ喫茶『スワン』で最終ステージがありました。何と、最終ステージまでお客さん満席でしたー!最後の曲、『Take The ”A” Train』を歌い終わった後、拍手が止まぬ盛り上がり((^0^))/  アンコールは長沢さんが、「じゃあ、トントンが音文で歌った『Star Dust』を」と、サックスで1コーラスだけ吹いてくれました。今回はリバーだけでなく、長沢さんとの共演があったので、スタンダードジャズやボサノバなども歌えて、私もより楽しむことが出来ました。これから長沢さんとご一緒する機会が増えたら、新潟での歌手活動も更に幅広くなりそうで楽しみです((♥o♥))

2015年7月22日水曜日

第26回【新潟ジャズストリート】Part1

 今年も夏の【新潟ジャズストリート】が、18/19日の2日間に渡り開催されました。今年の新潟ジャズは、いつものリバーサイドジャズバンドとの共演だけでなく、新潟のジャズ界を率いるテナーサックス長沢好宏クインテットとの《東アジア文化都市特別ステージ》という音楽文化会館でのコンサートもあり、私にとってはいつも以上に緊張感のあるジャズストリートでした。
『ぽるとカーブドッチ』   撮影:梓
初日18日(土)は、リバーサイドジャズバンドとの共演が2ステージありました。まずは、『ぽるとカーブドッチ』というイタリアンレストランで。ちょっと市街から離れた海の近くにあり、交通の便が悪く、更に台風の影響で雨が降っていたので、お客さんに来て頂けるか心配していたのですが、たくさんお越し下さいました!いつもリバーを応援して下さる新潟のファンの方はもちろん、大阪からニューサンのお客さんや、【新宿ジャズ】にいつも来て下さる東京のファンのお客さんもお見えになっていました!今回ベースの伊藤君も、自慢の美人妻と高3の娘さん、梓ちゃんを連れて来ました。この2日間、梓ちゃんはカメラウーマンしてくれましたよ〜さすが新聞社のお父さん譲りで上手です!最近は、【新潟ジャズ】も年2回の大きなイベントになり、全国各地からジャズファンが来て下さるのは、新潟を知って頂く素晴らしい機会だと思います。私達も、良く知るお客さんの顔が見えると、何だかホッとするというか、とても癒されます。『ぽるとカーブドッチ』は、銀行を改装したとても高級感のある綺麗なレストランで、天井が高いので音も良く響きます。私はここでは、そんなレストランにぴったりの『Memories Of You』や『Over The Rainbow』など美しいスタンダードジャズを中心に歌いました。
コーヒーショップ『器』   撮影:梓
2ステージ目はコーヒーショップ『器』です。こちらは市街地ですが、『ぽるとカーブドッチ』からかなり遠いのに、引き続きまた来て下さったお客さんもたくさんおられました。もう感謝感激!『器』は客席と近いので、お客さんの顔がよく見えながら演奏したり歌ったりするのは、とても臨場感があって盛り上がり、楽しかったですよ〜
 とにかく、一日中お天気も悪かったのですが、リバーのステージは、2ステージともたくさんお客様が来て下さいました。本当にありがとうございました!次回は2日目のジャズストリートを書きますので、お楽しみに。。。

☆ 音楽文化会館での《東アジア文化都市特別ステージ》を、7/27(月)夜6時半〜8時に、BSNラジオで放送しますので、ラジオのある方は(笑)、是非聞いて下さいね〜♬

2015年7月15日水曜日

神戸SONE ♪《 昼下がりのジャズライブ 》

 久しぶりに、神戸のジャズライブハウス『ソネ』の《昼下がりのライブ》に出演させて頂きました。今回は、神戸のデキシーランドジャズバンド『ロイヤルフラッシュジャズバンド』のトランペット樽谷さんが率いるカルテットに、ゲストボーカルとして呼ばれました。リーダーでコルネットの樽谷四郎さん、ピアノ川瀬健さん、ベース楢原裕一さん、ギター内田日出男さん、そしてゲストにクラリネット滝川雅弘さんというメンバーでした。
毎週日曜や休日に『ソネ』でされる《昼下がりのライブ》は、《昼ソネ》という愛称で呼ばれ、千円ワンドリンク付きで本格ジャズライブが2ステージ聞けるのでとても人気があり、1時半開場なのですが、いつも12時半頃から並ばれるそうです。この日はこの夏一番の猛暑だったのですが、12時15分くらいからジャズファンがちらほら並び始め、開場した途端にほぼ満席状態になりましたー!本当に暑い中をたくさんの方に聞きに来て頂いて感謝です。『ソネ』は150名くらい収容できる広くてとても綺麗なお店です。この日のお客さんは、さすが神戸のジャスファンや『ソネ』のお客さんがほとんどでしたが、ニューサンのお客さんや私のライブにいつも来て下さる方や友人、親戚など、私の親衛隊(!)もたくさん来てくれましたよ〜 (*^0^*)/  中には、今週末開催される《新潟ジャズストリート》にも来て下さるお客さんもいて、とーっても嬉しい ((❤︎0❤︎))!!
打ち上げは、ニューサンのお客さんと飲み放題の中華!
 昼ソネライブは、2時〜と3時〜の45分2ステージ。神戸は観光客も多いので、ちょうど午後のお茶タイムに涼みながら素敵なお店で、しかも破格でジャズが聞けるので、いろんなお客さんがお見えになります。神戸老舗のライブハウス『ソネ』も、今や神戸の観光スポットの一つです。
 今日のバンドはトラッドジャズバンドで、選曲としてはマニアックな曲が多く、リーダーの樽谷さんがボーカル曲も構成も全て決められました。ボーカル曲は、古いスタンダードナンバーからゴスペルといった、どちらかと言うと、お客さんにとってはあまりよく知らない曲が多かったと思うので、一つ一つの曲を丁寧に、時には面白おかしく説明しながら聞いて頂きました。古いスタンダードジャズナンバーにも、たくさん素晴らしい曲があることを知って頂き、少しでも興味を持ってもらえたらとても嬉しいです。今度は、10月9/10/11日に開催される《神戸ジャズストリート》で、神戸の皆さんにお会い出来るのを楽しみにしています!

2015年7月8日水曜日

リバーサイドジャズバンド 《 Afternoon Jazz Live 》

 新潟三条での草野病院ロビーコンサートの次の日は、新潟市内にあるイタリアンレストラン《ジョイア・ミーア》でリバーのライブがありました。東京から、ピアノ遠藤くん、ベース伊藤くん、バンジョー田中くん、広島からトロンボーン山田さんが、前日からの演奏に来てくれていたので、せっかくの素晴らしいメンバーの演奏をたくさん聞いてもらいたくて、新潟でもライブをすることにしました。
すぐ後に新潟ジャズストリートを控えているので、いつもよりは少し少なめのお客さんだったけど、それでも80人くらい来て下さいました。ありがとうございました!
 リバーの演奏は、『June Night』という曲からスタートしました。続いて賛美歌を演奏し、次に構成曲『Big Chief Battle Axe』を演奏する頃から、どんどん盛り上がって来ました。この日はベースの伊藤くんの誕生日。サプライズで『Happy Birthday』を演奏したら、伊藤くん、「えー、僕?」とビックリしてたけど、嬉しそうでしたよ〜  今月の新潟ジャズストリートには、自慢の奥さんを連れて来られるそうです(^^)
 後半のステージでは、人気バンジョー田中くんフィーチャーで、『Bye Bye Blues』。「出来るだけ早いテンポでイントロ弾いて〜」と私がお願いしたら「厳しいっすね、、、」と言いつつも、リハより早いテンポで頑張ってくれました(笑)
お客様でビックリしたのは、ステージの前で踊り狂って?いらっしゃったのは、80過ぎの女性でしたー。とても80過ぎには見えませんでしたよ!大阪でもそのくらいのお年の方が、昼間踊りのお稽古をされてから、夜ミッチのライブに来て、ノリノリでいらっしゃいます。カッコいいね!
去年のジャズストリートで一緒に演奏してくれた中学生の小間くんも、またお父さんと二人で来てくれました。そして、ロビーコンサートでお世話になった草野夫人も、前日夜遅くまで私達を接待して下さったのに、この日のライブに三条から駆けつけて下さいました。草野夫人は、お孫さんがいらっしゃるのに、本当に若くてお綺麗で私の目標です!以前夏のジャズストリートの時、真っ白の着物をお召しになり、颯爽とお店に入って来られた時は、ステージの私達も目が釘付けでした〜(☆0☆)今月は新潟ジャズストリートがあるので、この素晴らしいメンバーともまたすぐ会えるし、お客さんとまた盛り上がるのが、今から楽しみです♬

2015年7月1日水曜日

富永草野病院【ロビーコンサート】

 6月最後の週末は、久しぶりに新潟でのリバーサイドジャズバンドのコンサートとライブがあり、お客さんと楽しく過ごしました!
まず27日(土)は、新潟三条市での『草野病院ロビーコンサート』。朝からあいにくの雨でしたが、演奏する頃には晴れて来て、入院患者さんやご近所さんがたくさんお集り下さいました。最前列に座っておられた患者さんも、マイクで話しかけるとキャーキャーと笑って、返ってこちらが元気をもらったくらい。私の歌では『There's Yes, Yes, In Your Eyes』がとっても受けました!「男性が女性を襲う?時、女性はたいてい『ダメよ、ダメ、ダメ〜!』って口では言うけど、目は『いいわよ〜』って言ってるのよ〜」と、この曲の説明をすると、皆さん大喜びで聞いてくれました(笑)ニューサンのお客さんのお知り合いで、冬の新潟ジャズストリートにも来て下さった、三条で会社経営をしてらっしゃる野崎さんも、コンサートに来て素敵な花束を下さいました。野崎さんと草野院長もロータリークラブでお知り合いで、とても仲良しだそうです。野崎さんがロータリーの例会で「トントンって知ってる?」と草野院長にお話したら、「えっ?野崎さん、トントンとお知り合い?」という感じで繋がりました〜(^o^)/ 世間は狭いというか、ご縁って面白いですね。お二人とも紳士でとても優しい素敵な方です。1時間のコンサートも「もう終わり?」とお客さんに言われたけど、私達もあっという間でした。でも、皆さんの笑顔が見れて、明るく元気に楽しんで頂けたのは、私達もすっごく嬉しかったです!
草野院長を囲んで
料亭《松木屋》にて
打ち上げは、院長夫妻がいつも連れて行って下さる料亭《松木屋》に、またお招き下さいました。まずは、私の大好きな岩牡蠣が出て来ました!私は牡蠣は苦手なんですが、新潟に来てから岩牡蠣だけは好物になってしまったのです。あとは、お刺身や蟹やカレイのバターソテーやら.....美味しいものづくしでしたよ〜。草野院長が「医者は技術と人柄どちらも必要なんだよ」とおっしゃってましたが、なるほど、納得のお言葉です。奥様に「草野先生って素敵な方ですね〜」と言ったら「そうでしょう!私もそう思うわ〜♥」と言われちゃいました〜!ご馳走様でした (^o^;) 次回は、リバーのライブを書きますね〜

2015年6月24日水曜日

熱海の別荘【諾庵】

向こうに見える別館と、手前が築80年の別荘『諾庵』
私の母方のいとこ達はとても仲が良く、2、3年に一度は、東京や大阪で『いとこ会』と称して、皆で集まります。今年は、去年まで《アフラック》の社長だったおじさん(今年から副会長になりました)の熱海の別荘に、いとこ13人が集まって2泊3日の『いとこ会』をしました。母のいとこなので、当然私は関係ないのですが、熱海も行った事ないし、おじさんの別荘にも行きたくて、特別参加させて頂きました!
 関西方面のメンバー皆で新幹線を乗り合わせ、いざ熱海へ!その日はおじさんの別荘に直行し、旅館のように広い別荘で寛ぎました。表札には【諾庵(だくあん)】←(色文字をクリックして下さい)とあり、《アフラック》なのでアヒルのダックを文字ってつけられたそうです。高台にある築80年の別荘には、広い和室がたくさんあり、その窓からは、手入れの行き届いた美しい庭と静かな熱海の海が見渡せました。綺麗な畳の和室には、高価な陶器や調度品が品良く飾ってあったけど、おじさんがオークションで千円で落札した屏風も飾ってあり、しかもその屏風が届いたら破れていたので、おじさんが修繕したらしいです(笑)でも、おじさんのそういう気取らないユーモアたっぷりのところが、昔から変わらずとても魅力的なのです。
左から:徹おじさん、あーこおばさん、達也おじさん
別館には、以前の別荘の持ち主だった方が造った能舞台をリフォームした広いシアタールームがあり、夕食後はそこで昔の写真を映写機で映して楽しみました。その日の夜は、別荘で仕出し屋さんのお弁当を食べながらワイワイとお喋りをし、その後順番に2階にある檜の温泉風呂に夜の海を眺めながら入って、夜更けまで昔話で弾みました。
 次の日は、車3台を乗り合わせ、ボートに乗ったり、ステンドグラスなどガラス工芸美術館に行ったり、お土産屋さんに連れて行ってもらったり・・・・・・と、一日熱海観光をしました。美術館の方に「何の団体様ですか?」と聞かれ、「いとこ会です」と答えると、「こんなに仲のいい親戚関係なんて羨ましいですね〜」と言われましたよ!
招き猫ダック
小さい時から「徹ちゃん」と呼んでた徹おじさんが、今回は本当によくして下さいました。別荘に私達を招待して下さっただけでなく、夜は全員がお風呂に入った最後におじさんが入り、戸締まりして寝るのも最後なのに、朝は早くから起きて、遊びの計画や食事の予約、車の運転まで、とにかく私達を楽しませてくれる出来る限りの事を精一杯して下さり、どんなに疲れていても笑顔で、何を聞いても丁寧に教えてくれて、本当に優しくて思いやりのある叔父さんなのです!人の上に立つ人は、頭がいいだけでなく、器もとても大きいんだな〜と、尊敬もさることながら、学ぶ事もたくさんありました。でも、帰る日に、巨大招き猫ダックの写真を撮りながら、「またおいでって招いてるわ〜」って言ったら、徹ちゃんに、「いや、招いてないよ(笑)」と言われちゃったけど・・・・・・(^^;) こんなに優雅な『いとこ会』を、ありがとうございました!

2015年6月14日日曜日

【あじま歯科クリニック】をご紹介します!

新潟市女池上山にある【あじま歯科クリニック】
先月、歯の治療の為、新潟大学病院で私の手術をして下さった安島久雄先生の開院されたばかりの医院に初めて行って来ました。医院の中はとても明るく、白壁に大きな窓、高い天井の側壁にもたくさんの小窓があるので、燦々と太陽の光が差し込み、治療台に横になって天井を見ていると、小さな教会にでもいる気分。清潔感のあるとても素敵な診察室でした!私が子供の頃からずっと通っていた地元の歯医者さんも、治療台の前に大きく開け放した窓があり、広くて青い空を見ながら治療してもらったのを覚えています。「明るい診察室は、患者さんにとって開放感があり、安心して治療を受けられるよ」と、当時の阪大口腔外科の先生もおっしゃってました。
開放感のある明るい診察室

 2年前、私は安島先生の元へ紹介状を持って訪れました。大学病院で検査をして『下顎骨骨髄炎』と診断され、手術するまでの4ヶ月間は、私にとって最悪の状態でした。歯茎が溶けて行くようになくなり、歯が次々と抜けて、朝起きると枕に血が付いて、歯が抜け落ちている事もありました。不安であれほど暗く落ち込んだ日々はありませんでした。そんな私を明るい気持ちにして下さったのが安島先生でした。大学病院の先生はもの凄く忙しいのに、安島先生の「いつでも来たら診てあげるよ〜今日でも明日でも。風間さん(私の本名)を診る時間くらい何とかなるさ!」と言って下さるお言葉で、毎日不安な私は、もの凄い安心感につながりました。それに、膿が出て黄色くなった自分の歯がすごく嫌で落ち込む私を見て、手術前なのに、「クリーニングをしてあげよ!」と元気のなくなった私を、ニコニコ笑顔でさりげなく励ましてくれる先生の思いやりがすごく嬉しかったー(涙)
安島先生が大学病院で、全身疾患をお持ちの方や入院患者さんを診ていらっしゃったのもあるかもしれませんが、先生ご自身のお人柄が、明るくて本当に心優しい.....そんな方なんです o(*^0^*)o
俳優の石橋正次さん(左)と、院長の安島久雄先生(右)
安島先生の記事が、企業情報誌『CENTURY (センチュリー)』 2015年7月号に掲載されます。ゲストに俳優の石橋正次さんをお迎えして、安島先生の医院や歯科医療のお話など、是非ご覧になって頂けたら嬉しいです。詳細は『CENTURY』←(色文字をクリックして下さい!)を検索してみて下さい。
 私がこうしてジャズを歌い続ける事が出来るのは、安島先生のお陰です。心から感謝の気持ちを込めて、安島先生の新しい医院と、素晴らしい歯科医師としてのお人柄をご紹介させて頂きました。。。