2019年11月13日水曜日

Keep Writing (^0^)/♡

 公私ともに色々あり、ブログもすっかりお休みしていました。最近は、大阪滞在も長くなり、父と共にお店を手伝いながら、歌手としてイベントにも参加させて頂き、新潟と大阪の毎月の往復の生活・・・と、優先順位からすると、どうしてもブログが後回しになってしまい、気がつけばひと月以上も書いていませんでした。思えば、ブログをやり始めた頃は、私は歯の手術を終え、新潟で比較的時間のある時でした。その時はブログも余裕で楽しみながら書いていたのを覚えています。あれから5年以上経つのかな?今は年月を経て、それなりにたくさんの役割があり、あ〜、私もそういう年齢になったんだなあって思います(^^;;)
新潟空港のクリスマスツリー
先日、このホームページを作って下さっている管理人の田中 晴巳さんと、ホームページリニューアルの為の打ち合わせをしました。その時、このブログのコーナーをやめてしまおうか、という相談をしました。そしたら晴巳さんに、「せっかくこんなに長く続いたブログをやめてしまうのは勿体無いですよ!仕事も忙しくなってきて、書く時間がないなら、もっとハードルを下げて、写真や簡単な紹介だけでも良いから、とにかく欠かさず続けることが大切だと思います!」と言われました。とにかく『文章は短くても良いから、マメにあげること』と。そっかー、忘れていた!まさに、ジョージ・ルイスの《Keep Playing》と一緒だなと思いました。辞めるのは簡単。いかに続けていくか。これを読んで下さっている方の中にも、忙しくされているけど、上手に優先順位をつけておられる方もいらっしゃると思いますが、私は自分で言うのもなんですが、真面目で融通が効かないタイプなので、どれもこれも完璧にしようと頑張り過ぎて、自滅するタイプです(笑)今回の晴巳さんの言葉は、私に「ハッと」気づかせてくれました。時代が変わっても、変わらぬこともとても大事。とにかく、ブログを続けることで、「あ、トントン元気で頑張ってるな」と大阪だけでなく、どこにいても、見守って下さる方が一人でもいて下さったら、私はこれからも書こうと思います。
 ということで、来年辺りにホームページをリニューアルする計画を立てていますので、引き続き見て頂けたら、とても嬉しいです♡今後とも、どうぞよろしくお願いします!

2019年10月19日土曜日

TonTon 秋のジャズイベント🎑ライブのお知らせ

🍁 【第38回 神戸ジャズストリート
 ☆ 10月12日(土)
  ● 14時〜 《ソネ》  
    秋満義孝(p) 光岡尚紀(b) 藤田洋(ds)    岩城隆夫(cl&ts)    森朋子(vo)
  ● 16時〜 《神戸バプテスト教会》 ニューオリンズ・レッドビーンズ with 森朋子(vo)
神戸ジャズストリート2018-ソネ-
   * 《ソネ》では、今年も大御所、 秋満さんとの共演があります。そして今年はとっても素敵なテナーサックス岩城くんと久しぶりのJoint❣️ 最高にHappyな気分♡
 
   ☆ 10月13日(日)
  ●  15時〜15時35分《神戸バプテスト教会
    ニューオリンズ・レッドビーンズ with 森朋子(vo)
  ●  16時〜 《NHK神戸市放送局》 
    キャッスル・ジャズバンド with 森朋子(vo)

🍁 【昼下がりのジャズライブ】大阪 ニューサン  チケット:2千円(1ドリンク・おつまみ付)  
   10月14日(月) 14:00-16:00(2ステージ)  リバーサイドジャズバンド with TonTon(vo)
       
鴻池ジャズ2016 鴻池新田会所にて
🍁 【TonTon 定期ライブ】 大阪ニューサントリー5 
10月21日(月)多田恵美子(p) 山本久生(b) 中嶋俊夫(ds)  

🍁 【東大阪鴻池ジャズストリート】 10:00〜
10月27日(日)場所:鴻池新田会所 他周辺会場
                               チケット:前売り1,800円(当日 2,000円)
メンバー: 多田恵美子(p) 山本久生(b) 中嶋俊夫(ds)     森朋子(vo)
   ●     13時20分〜14時  《鴻池新田会所》  
   ●     16時〜16時40分    《 G.さくらサポート》

新宿トラッドジャズ2018

🌾  【新宿トラッドジャズフェスティバル】 
           時間:11:00〜16:30        場所:新宿2丁目界隈  
     チケット:1日券  3,500円  (前売り3,000円)
        両日券 5,500円(前売り4,500円)
  11月9日(土)
   ●      14:00 〜 14:40《御苑サウンド
       風間晶世(新潟)リバーサイドジャズバンド with TONTON
   ●      15:50 〜 16:30《T&T Ⅱ》 TONTON & 大橋高志トリオ
                        大橋高志(p) 矢野伸行(b) 細野賢(ds) TONTON(vo)
        11月10日(日)
   ●      13:00 〜 13:40《銅羅》
              風間晶世(新潟)リバーサイドジャズバンド with TONTON
   ●      14:00 〜 14:40《PIT INN》 五十嵐明要&根市タカオトリオ
                                 五十嵐明要(as) 根市タカオ(b) 大森史子(p) サバオ渡辺(ds) TONTON(vo)
   ●      15:00 〜 15:40《G's Bar》 TONTON & 小林洋トリオ
                                 小林洋(p) 佐久間和(g) 田野重松(b) TONTON(vo)

🌾  【大阪長堀ブリッジビルディング Vol.42
   11月16日(土)『喇叭の玩具』 開場15:00 ライブ15:30〜18:00
            北浦 康司(tp) + リバーサイドジャズバンド with TonTon(vo)
   料金:2,800円(シェフにお任せコース+1ドリンク)*プラス1,200円で飲み放題

🌾  【NEW ORLEANS JAZZ at CHURCH 2019】 前売:¥2,000 / 当日:¥2,500      
         11月17日(日) 場所:大阪島之内教会  時間:14:00〜17:30  
   リバーサイドジャズバンド with TonTon(vo)で、初出場です。
      
🌾  【TonTon 定期ライブ】大阪ニューサントリー5 ❶19:30~ ❷20:40~ ❸21:50~
   11月18日(月)  杉山悟史(p) 米澤毅風(b) 森下啓(ds) 森朋子(vo) 

🌾  【River Dinner Show at Saturday Night】
   11月30日(土)時間:18:30〜21:00    場所:新潟 元祖かにみそパスタの『You and I
    リバーサイドジャズバンド with TonTon(vo)

2019年9月21日土曜日

昼下がりのクラシック『思い出の音楽カフェコンサート』

木製鍵盤ハーモニカ
今回は、昼下がりクラシック『思い出の音楽 カフェコンサート』をご紹介します。自宅のサロンで楽しむような、アットホームな時間をみなさまにお届けしたいということで、ソプラノ歌手 苅谷恵さん、フルート 東美和さん、そしてピアノ 姫野薫さんが、ポピュラーなクラシックからポップスまで、素敵な演奏と歌を聴かせて下さいました。ソプラノ歌手の苅谷恵さんは、国立音楽大学を卒業後、在学中奨学金を得てモーツァルテウムサマーアカデミーを受講。フルートの東美和さんは、4歳からピアノを、12歳からフルートを始めたという根っからクラシック育ち。5歳からピアノを始めた姫野薫さんは、ヤマハの認定講師で、たくさんの彼女の生徒さんやお客さんがお越し下さいました。3人とも名古屋の方で、名古屋を中心にソロ、ジョイントリサイタル、コンサートなど勢力的にご活躍されています。
東美和さん(fl)、姫野薫さん(p)、苅谷恵さん(vo)
 最初のステージは、姫野さんのピアノ演奏でリチャードクレイダーマンの《愛しのクリスティーヌ》から。その後、東さんの《天上のフルート〜遠くの空へ〜》、ソプラノ歌手苅谷さん歌う Giacomo Puccini《Omio babbino caro》、Alan Menken《A Whole New World》など、題名を見たらわからんけど、聴いたら知ってる!というポピュラーな選曲で、私のような素人でも十分楽しむことが出来ました。
お店の天井が低いので、ソプラノ歌手の声が物凄い大きな声で反響し、姫野さんが開催前に、「みなさん、音が大きいので、耳に注意して下さい!」と言っておられた意味がよーくわかりました(笑)
《Time To Say Goodbye》
それにしても、さすがソプラノ歌手の声は、声量、声の厚みや幅には、感動モノでした!かっこいい!
 2ステージ目は、《シェルブールの雨傘》や《Tea for two》を聴いた後、質問タイム。「趣味はなんですか?」とか、「今までで苦しかったことや楽しかったこと」など、お客さんの質問にお答えしてました。苅谷さんの「歌を歌うことはもちろん好きだから歌手になったのですが、これが仕事となれば苦しみばかり」という言葉には、私も共感でした(^^;;) クライマックスは、《Tonight》《Memory》そして私の大好きな Lucio Quarantottoの《Time To Say Goodbye》。まさに最後の曲に相応しい、素晴らしいソプラノを聴かせてくれました。アンコールの《I could have danced all night》 も大好きな曲で、最後まで一番楽しんでたのはクラシック大好きなマスターと私だったかも。。。(❤︎0❤︎*)/♪

2019年9月11日水曜日

第3弾 昼下がり【落語とジャズのコラボレーション】ライブ

林家竹丸さんの落語風景
とても楽しくて人気のある【落語とジャズのコラボレーション】、今年も第3弾やりましたー!ボーカルは、毎月第2金曜、ニューサンに出演して下さっている矢萩典代さん。そして落語家は、矢萩さんの大学の後輩で、林家竹丸さん。お二人はとても仲良し💚 竹丸さんは神戸大学卒業後、 NHK経済部の記者をされていたのですが、阪神大震災を機に辞職され、大好きだった落語家の道を選ばれたそうです。大学時代はやはり落研だったそうですが、神戸大学の落研は優秀で、桂吉弥さんなどご活躍されている方も多いです。そしてこのお二人を支える素晴らしいメンバーは、ピアノ多田恵美子さん、ベース財盛紘さん、ドラム久家貴志さんでした。
玉すだれ『東京タワー』
まず最初のステージは矢萩さんの歌で始まりました。矢萩さんのハスキーボイスで聴かせてくれた《When you wish upon a star》や《Girl talk》などメロディーが美しくロマンティックな曲は、お天気のいい昼下がりに安らぎを与えてくれました。矢萩さんのライブの次は、竹丸さんの落語。前回に引き続き、カウンターの上に座布団をひいて、そこからお客さんを見渡す感じでお話を聞かせてくれました。お題は『ケチのお話』。2部は、探し物は意外と身近にあるという『丁稚奉公のお話』。
林家竹丸(vo) 財盛紘(b) 矢萩典代(vo)
こうして落語家さん自ら来て下さって、落語を聞かせて下さるなんて、ホント贅沢な企画です!2部の落語の後は、落語の合間にやる演芸も観せて下さいました。芸は《南京玉すだれ》。バンドの伴奏付きで「あ、さて、あ、さて、さては南京玉すだれ〜ちょいとひねれば~♪」と、竹丸さんの持つすだれが、『東京タワー』や『サンマの開き』『しだれ柳』など・・・もっともっとたくさんありますが、それは次の機会に皆様に観に来ていただきたいです!その後矢萩さんも着物に着替えての登場でしたが、音符をあしらった🎶粋な着物を着て歌う矢萩さんもとっても素敵でした✨《It don't mean a thing》は、矢萩さんと竹丸さん二人でデュエット。といっても竹丸さん「デュワデュワ〜」しか歌わなかったけど(笑)、ラスト曲《月光値千金》は、竹丸さんもしっかり日本語で歌ってましたよー。
 ジャズ演奏と落語がたっぷり2時間、たったの2千円で観ることができるなんて、とても贅沢な企画です!来年の第4弾は、まだ観ていらっしゃらない方はぜひお見逃しなく!

2019年9月4日水曜日

ニューサンは、お陰様で49年を迎えました🎉

マスターの挨拶
いよいよ50周年の前の49周年を迎えました。華やかな時代を突っ走り、時代と共にちょっとずつくたびれながらも、ニューサンを愛して下さるお客様のお陰で、何とか49年やって来られました。今年も先着70名様の福引き、ボトル49%オフを、日頃の感謝の気持ちを込めてやらせて頂きました。福引されたお客さんに、ママが、「これいいでしょ!これはね〜私がイカリスーパーでポイント貯めてもらったのよ!」って景品を自慢しながら渡し、ありがた迷惑みたいな顔をして苦笑いしてるお客さんの顔を見てると吹き出しそうやったわ。
ママ、賛美歌を歌う
一方マスターも、お客さんが、「マスター、おめでとう!」って言うてくれてはんのに、「しんどいねーん」って、どんな返事やねん!ってツッコミたくなりましたよ〜。まあ、こんな感じのマスターとママですが、まあこれはこれでええコンビ♡
これがファイブのカラーなんやと思います。
 ミュージシャンは、Mitchや永田くん、そして日頃出演してくれているニューオリンズジャズのメンバーが、快く演奏に来てくれました。彼らはこれからもニューサンを支えてくれる素晴らしい仲間やと期待しています。そしてお忙しいのに駆けつけて下さった方は、おさむちゃんでーす!おさむちゃんは、毎年周年に来て、トークと歌で盛り上げてくれはります。ほんまに感謝です(❤︎0❤︎)
ニューサンのバイト女子、マスター&ママを囲んで
来年いよいよ50周年。それまで店あるんか心配やけど、こうなったらせめて50周年までは、執念で頑張ります!これからもマスターが元気で働ける限り働いてもらいたいと思っております。なんせ、ニューサンの看板男ですから・・・。「しんどい、しんどい」言いながらも、若さと体力をキープ出来るのは、やはり『気力』やと思います。人間の『気力』ってのはすごい!気力は生命力です。だからマスターは大きな病気もせず、この歳でもまあしんどいけど元気なんです。人は、「なんかあったら、その辺で死ぬわ」くらいの大らかさがあるくらいがいいんかいな!
 ニューサンを愛して下さる皆様、これからもなるべく、いや、もうちょっとだけ!お店に足を運んで下されば、50周年を迎えることができると思います。ニューサンを生かすも殺すもあなた次第!!(笑)今後ともどうぞ末長くお付き合い下さいますよう、よろしくお願い申し上げます(^o^)/

2019年8月28日水曜日

第40回 光明池たそがれコンサート

結美ちゃんのボサノバ
今年で6回目の出場【光明池たそがれコンサート】、今まで大雨の時もあり、猛暑の時もあり・・・と、過酷なお天気だったこともありましたが、今年は比較的暑くないはずでしたが、やはり野外ライブは暑かった!それでも、いつも照明も音響も素晴らしくて、今年も気持ちよく歌わせて頂きました。そして、今年もはるばる東京からベースの小林真人さんが来て下さり、多田恵美子さん(p)、中嶋俊夫さん(ds)と最高のメンバーでお送りしました。
 今年はコンサートの前に、小林さんを囲んで、ODJCの口羽夫妻とよっこん夫妻、そしてずっと腰が悪くて入院治療されていた“夜の蝶”、野原さんの快気祝いも兼ねて、フレンチランチを楽しみました。四天王寺夕陽ヶ丘駅から徒歩5分の所にある口羽さんのご親戚の経営するフレンチレストランですが、とっても美味しくてランチはリーズナブル!お近くの方は、口羽さんにお尋ねして、是非行ってみてくださいね!
多田恵美子さん(p)中嶋俊夫さん(ds)小林真人さん(b)
そしてその後、小林さんと私は光明池に向かいました。今年も、バイオリンのReikoさん率いるレイコトリオ、結美ちゃんのボサノバ、そして多田さん、小林さん、中嶋さん、私のスイングバンドの3バンドが出場しました。バイオリンの澄んだ音色も、結美ちゃんのボサノバも、まるで扇風機のような、いや(^^;;)、南国の爽やかな風のような〜暑さも忘れて、とても涼やかな心地よさでした。
小林真人さん
私の歌は、ベニーグッドマンの曲《If dreams come true》から始まり、夏にピッタリの曲で、ナットキングコール、ナタリーコールが歌った《That sunday that summer》これ、私のだーいすきな曲で、「もし人生の中で1日だけを選ぶとしたらいつ?それはあなたと出会ったあの夏の日曜日」というとてもロマンティックな曲です。そして今、旬な感じの《The lady is a ‘tramp’》や、戦争に行った恋人を想いながら、再び会えないかもしれないけど、またいつか会いたい.....《I'll be seeing you》など、7曲ほど歌いました。暑い中、今年は今までで一番たくさんお客さんが来て下さって、すごく嬉しかったです。本当にありがとうございました!
  さて、明日はいよいよニューサンの49周年祭です。ボトル49%オフや、先着70名さまの福引もあります。皆さま、お誘い合わせの上、ぜひ、ご来店下さい!

2019年8月18日日曜日

シドニーから美人ジャズボーカル来日❣️【Geoff Bull Swinging Band】

先月リバーサイドジャズバンド40周年記念コンサートに出演してくれたシドニーのトランペッター、ジェフ・ブルが、その後ヨーロッパ演奏旅行に行き、今度は大阪に戻ってきました。
そしてたまたま同じ時期に、ジェフがシドニーで活動しているバンドのベース:サムと、ボーカル:ケイティが、日本というか大阪に旅行に来ていました。そんな貴重な機会を持てたので、関西の素晴らしいメンバーに協力出演して頂き、素敵なライブが実現しました!
バンド名は、『Geoff Bull Swinging Band』。メンバーはシドニーからのゲスト、トランぺッター:Geoff Bull、ボーカル:Katey Wadey、ベース:Sam Dobson 、そこに今をトキメク大阪メンバー、トロンボーン:福田恒民、アルトサックス:マサックス、ピアノ:荘司幸恵、ドラム:永田充康に参加して頂いて、昼下がりのジャズライブをやりました。
「I'll Fly Away !」
ケイティもサムもさすがオージーだけあってとても明るく陽気な性格で、初対面から打ち解け、チャーミングなケイティとハンサムなサムは、ファイブのお客さんにも大人気でした!ケイティの歌声は、少しハスキーで色気のある艶っぽい美声で、来て下さったお客さん全員を虜にしました。まず、最初はスタンダードで最もポピュラーな《On The Sunny Side Of The Street》から。その後、《You'd Be So Nice To Come Home To》《Sweet Lorraine》《Tea For Two》《Sky Lark》、後半はジェフと一緒にゴスペル《I'll Fly Away》をお客さんも全員で合唱し、大盛り上がりでした!
ケイティとサムは、日本の文化も大好きで、京都はもちろんのこと、奈良や東京浅草など、あちこち二人で旅行をするのが目的で日本に来ていました。
メンバー全員で記念撮影
サムに「結婚するの?」と聞くと、「別にそういう訳ではない、そんな事まだ考えてないよ!」と言われ、なるほど結婚にこだわらず、自由に恋愛を楽しむのもいいな、羨ましい〜なんて思ったりしちゃいました〜(笑)
 ケイティに、「日本人が好む日本語のジャズってなに?」と聞かれて、「テネシーワルツとか.....?」と返事に困ったけど、今度日本に来る時、何か日本語で歌ってあげたいと言ってました。《上を向いて歩こう》なんていいんじゃな〜い?なんて打ち上げの時みんなで話してたけど、「日本語で歌うのー?難しいよ〜!」と言ったら、「今度来日するまでに覚えてくる!」と言ってました! 楽しみですねーー(^_^*)